津島の新聞記事 :夕刊

2024年06月17日

中日新聞

3ミリコント

津島市のもんりすさんの投稿掲載

2024年06月01日

中日新聞

3ミリコント月間賞

5月の3ミリコント月間賞に津島市のもんりすさん(22)の投稿が掲載

2024年05月27日

中日新聞

3ミリコント

津島市の含笑子さんの投稿掲載

2024年04月09日

中日新聞

3ミリコント

津島市の含笑子さんの投稿掲載

2024年03月28日

中日新聞

3ミリコント

津島市の含笑子さんの投稿掲載

2024年03月04日

中日新聞

3ミリコント

津島市の含笑子さんの投稿掲載

2024年02月17日

中日新聞

3ミリコント 

津島市の含笑子さんの投稿掲載

2024年01月30日

中日新聞

殺人未遂疑い 88歳夫を逮捕 愛知県警

30日、自宅で妻を殺害しようとしたとして、殺人未遂の疑いで、同県あま市篠田の無職の男性容疑者(88)を現行犯逮捕した : 逮捕容疑では、30日午前1時50分ごろ、自宅1階の居間で、妻(84)の首を絞めて殺害しようとしたとされ、容疑を認めている : 署によると妻は病院に搬送されたが、約1時間半後に死亡した。署は容疑を殺人に切り替えて動機などを調べる ; 津島警察署

2024年01月27日

中日新聞

3ミリコント

津島市・含笑子さんの投稿掲載

2023年12月19日

他社日本経済新聞

没後100年の伊藤野枝、思想に光 支配のない関係 夫婦から

婦人解放や労働運動で先駆的な論陣を張った伊藤野枝が関東大震災直後、惨殺されてから100年がたった。激烈な生涯は小説やテレビドラマにもなったが、思想や言説に改めて光があたる : 野枝は1895年福岡県生まれ。上京し女学校を卒業後、家が決めた縁談に反発。教師の辻潤のもとに転がり込む。17歳で平塚らいてう主宰の雑誌「青鞜」に関わり20歳で発行人を引き継ぐ。辻との子を産み結婚するが、1916年にアナキズム指導者の大杉栄と恋愛関係になり青鞜は終刊。28歳で大杉とその甥とともに憲兵隊に殺された : 大杉栄は1885年(明治18年)、愛媛県那珂郡丸亀(現・香川県丸亀市)生まれ。父の大杉東(おおすぎ あずま)は、愛知県海東郡越治村(現津島市)出身。大正期の著名な革命家で中国やフランスに渡航し、海外でも活動した。

2023年10月12日

中日新聞

3ミリコント

津島市・含笑子さんの投稿掲載

2023年09月06日

中日新聞

14歳娘に刺され 母死亡 愛知・大治 殺人未遂疑い逮捕

6日午前1時15分ごろ、愛知県大治町の集合住宅の一室から、女性の声で「腹を刺された」と119番があった。消防や警察が駆けつけると、腹部を刺された女性(40)がうつぶせで倒れており、病院に運ばれたが外傷性出血性ショックで死亡した : 現場で女性の中学2年生の長女(14)を見つけ、「お母さんを刺したことでよいか」と聞いたところ容疑を認めたため、殺人未遂容疑で現行犯逮捕した : 逮捕容疑では、6日午前1時10分ごろ、大治町内の集合住宅の一室で、母親の腹部を包丁で刺したとされる。署によると、その後の取り調べにはほとんど言葉を発していない ; 津島警察署

2023年07月29日

中日新聞

3ミリコント

津島市・含笑子さんの投稿掲載

2023年03月04日

中日新聞

3ミリコント

津島市・884さんの投稿掲載

2023年02月07日

中日新聞

「妻を殺して燃やした」 愛西 2棟全焼 2人連絡取れず

7日午前1時50分ごろ、愛知県愛西市町方町の住宅から出火、木造2階建てを全焼し、延焼した東隣の住宅も全焼した : 現場は名鉄町方駅から北東に約600メートルの住宅街。延焼した住宅の住民は逃げ出して無事だった : 火元の住宅には60代男性、内縁の妻(50代)とその母親(80代)の3人が住んでいたとみられるが、女性2人と連絡が取れていない : 男性は現場近くで津島署員に対し「俺がやった。妻を殺して、燃やした」と犯行を認めたという。容疑が固まり次第、男を現住建造物等放火の疑いで逮捕する方針 : 津島警察署、愛西市消防本部

朝日新聞

民家2棟が全焼 2人連絡取れず 愛知・愛西市

7日午前1時50分ごろ、愛知県愛西市町方町の民家から「火が上がっている」と119番通報があった : 約3時間10分後に鎮火したが、出火元とみられる木造2階建て住宅と隣接する民家の計2棟が全焼した : 木造2階建て住宅には3人が住んでいたとみられるが、うち2人と連絡が取れていない : 津島警察署、愛西市消防本部

2023年01月13日

中日新聞

3ミリコント

津島市・含笑子さんの投稿掲載

2022年12月27日

朝日新聞

初詣 津島神社 全国天王総本社

愛知県内の神社の主な正月行事などを紹介 : 津島市では津島神社が紹介されている : 新春車祓い2日~7日・茅の輪くぐり4日~7日、商売繁盛「きのえね祭」10日、楼門ライトアップ12月31日~1月9日

2022年12月15日

中日新聞

凸版関連会社 書類送検へ 長時間残業、改ざんも 津島労基署

愛知県愛西市の拠点で社員に長時間の違法な残業をさせていたとして、津島労働基準監督署は15日、労働基準法違反の疑いで印刷大手「凸版印刷」の関連会社と管理職1人を書類送検する方針を固めた。勤務記録の改ざんも行われていたとみている : 書類送検されるのは、凸版印刷の孫会社「トッパン・フォームズ東海」(静岡県袋井市)と、同社の愛西市の拠点「名古屋センター」のセンター長。関係者によると、名古屋センターは官公庁の印刷物の印刷加工を行っている。印刷物を裁断したり、折ったりして封筒に入れる作業をする部署で6月、一部の社員に約160時間の残業をさせていた疑いがある。また、社員が始業と終業の時間を手書きで記録する勤怠月報について、改ざんが行われていたという : 残業が月80時間を超える社員らに関し、管理職が勤務日を勝手に代休扱いにし、その月の労働時間から差し引いて報告する行為が繰り返されていたとみられ、津島労基署は悪質と判断した : 元社員らによると、問題視されている6月以外にも、労使協定で定められている月80時間を超える残業があったという。中には食事がのどを通らず、睡眠が十分に取れなくなるなどして体調不良になり、退職を余儀なくされた社員もいた、と訴えている

2022年12月09日

中日新聞

[読者投稿]ハイ編集局です 助けてくれた小学生に感謝

津島市の女性(82)の電動自転車で転倒したときに助けてくれた小学生への感謝の読者投稿を掲載

2022年11月22日

中日新聞

名鉄岐阜線 後世に 1950~70年代撮影の写真集

岐阜市中心部から郊外を走っていた名古屋鉄道岐阜線の黄金期の姿をとらえた写真集が22日に出版された : 撮影したのは名鉄OBの白井昭さん(95)=愛知県知多市。趣味の鉄道写真で撮りためた1400本余の白黒ネガを自宅で保管していた。OB会で名鉄資料館元館長の田中義人さん(72)= 愛知県津島市 = と知り合い、写真の管理を任された。田中さんが写真を整理するうちに、廃線となった岐阜線の写真が多く残されていることに気付いた。5万枚に上る写真の中には名鉄でも保管していないような貴重な写真も含まれており、二人で写真集を出版することにした : 名鉄岐阜線は岐阜市内線、高富線、鏡島線、美濃町線、揖斐線、谷汲線の6路線の総称。1960~2005年までにすべて廃線となった

2022年11月04日

中日新聞

[読者投稿]ハイ編集局です ネット以外も窓口を

津島市の主婦(73)の多数派となったウェブでの参加申込みへの悩みに関する読者投稿を掲載

2022年10月01日

中日新聞

ほのぼの絵手紙

津島市の古屋きみ子さん(76)の絵手紙が掲載

2022年09月13日

朝日新聞

自転車の車軸に巻く輪状のブラシ 「ハブ毛」愛あふれ復刻 友人から「アホやな」 自腹で200本生産

近頃、見かけなくなった自転車の車軸「ハブ」に巻く輪状のブラシ(ハブ毛) : 国内で唯一の生産業者だった愛知県津島市の「三優商会」の代表、佐藤昌利さん(79)は、1年ほど前にハブ毛の材料がなくなり生産を終了したという : 大阪府の会社員下津諒悟さんは「ハブ毛を絶滅させたくない」という一心でブラシ業者に200本生産を依頼。なじみの自転車店で販売を頼み40本が売れ、YouTubeチャンネルで紹介するなどし、最終的に完売した。もうけはないがハブ毛の絶滅を救った達成感でいっぱいだと下津さんは語る : 三優商会の佐藤さんは「事業にならないと思うけどがんばってください」と語った

2022年08月27日

中日新聞

まちづくり担う 津島の長屋全焼 住宅も延焼

27日午前6時35分ごろ、愛知県津島市宝町の長屋から出火、店舗など5軒が入る木造平屋の建物を全焼した。さらに南側の住宅に延焼した。けが人はいないという : 現場は名鉄津島駅から西に約400㍍の住宅街。地元の住民らによると、長屋は築80年ほどとみられる。「ルミエールセンター」という名前が付けられ、再生活動が続けられてきた。数年前から雑貨店やボランティア活動の事務所などが入居、まちづくりの一角を担ってきた : うち一軒を借りている男性は「ここで活動するみんなの思いが詰まった建物。積み上げてきたものがなくなってしまった」と肩を落とした                                                                                                                                                                                        

2022年08月06日

中日新聞

戦後77年 絵手紙に託す平和の祈り

津島市の佐野輝夫さん(82)の「平和」をテーマにした絵手紙が掲載

2022年07月26日

中日新聞

LGBTなど配慮 津島署新庁舎落成 愛知県警

愛知県警津島署の新庁舎(津島市西柳原町)で26日、落成式があった : 県内の警察署では初めてとなる「みんなのトイレ」を設け、性的少数者(LGBTなど)らに配慮。多目的トイレを備えた署はこれまでもあったが、「みんなのトイレ」と掲示することで性別問わず利用しやすくした。運用は8月29日から : 署の外観は、特産の織物がモチーフのストライプ模様。天井からは天王川公園の藤棚をイメージした紫色の花を模した飾りを垂らした : 新庁舎は旧庁舎と同じ場所で2020年に着工。鉄筋コンクリート4階建てで延べ約6085平方メートル。旧庁舎に比べて2.8倍広くなった : 式では関係者30人が完成を祝い、大村秀章知事は「運転免許更新の待合室の拡張など地域の人が利用しやすくなった。職員には今まで以上に安心を守ることにまい進してもらいたい」と挨拶した

2022年07月02日

中日新聞

高校野球 地方大会 2日

第104回全国高校野球選手権愛知大会 7月2日の試合結果 : 1回戦 津島2-1三谷水産で津島高校が勝利した

2022年06月25日

中日新聞

参院選2022 18歳の声 届け

今春の民放改正で、成人年齢が18歳に引き下げられて、初めて迎える衆院選 : 高校生、大学生、就職した18歳など、未来を担う若い成人たちが、今の政治に何を願うのかを一言記した : 津島市の高校生、太下宙音さんは、コロナ政策に関する一言を記した

2022年06月18日

中日新聞

目耳録 沖縄のために

愛知県津島市の寺で、サーターアンダギーや沖縄そばを提供する店を開いて1年になる、店主の小山初子さん(68)についての記事を掲載