津島の新聞記事

2020年07月02日

中日新聞

待ちわびた集大成の舞台 夏季県高校野球大会組み合わせ

夏季県高校野球大会組み合わせが発表 : 尾張ブロック(E)では5日、小牧市民球場で11:00から津島-起工の1回戦、同日、一宮市営球場で12:00から津島東-津島北の1回戦が行われる

中日新聞

栄地区 2桁伸び続く 最高路線価 刈谷、豊田は駅前人気

1日に公表された県内の税務署ごとの最高路線価で、名古屋市中村区名駅1の「名駅通り」が1平方㍍当たり1248万円で16年連続で最高になった : 同市中区栄3の「大津通り」が892万円で続いたが、上昇率は昨年の23.5%から10.4%になり、二桁の伸びは続いたものの、栄地区の大幅な上昇傾向には一定の落ち着きもみられた : 2020年の県下20税務署管内の最高路線価 :津島税務署管内では蟹江町源氏4丁目(西尾張中央道通り)で1平方㍍あたり9万2000円。この価格は20税務署中19番目。昨年との変動率は0%

朝日新聞

最高路線価 上昇16カ所 名古屋・西区 前年比14.4%増

1日に公表された県内20税務署管内の最高路線価は、16カ所で上昇、4カ所で横ばいとなった : 昨年と比べた変動率の平均値は1.9%(昨年2.2%)上昇し、8年連続で上がった : 県全体では新型コロナウイルス感染拡大前まで堅調だった自動車産業を背景に、刈谷や豊田が昨年に続いて上昇基調となった : 2020年の県下20税務署管内の最高路線価 : 津島税務署管内では蟹江町源氏4丁目(西尾張中央道通り)で1平方㍍あたり9万2000円。この価格は20税務署中19番目。昨年との変動率は0.0%

毎日新聞

路線価8年連続上昇 コロナ、リニア影響注視を

国税庁が1日公表した2020年分の県内の路線価(1平方㍍あたり、1月1日現在)は、前年比1.9%増で8年連続の上昇となった : 再開発が進む名古屋駅周辺などで上昇が続くが、専門家は新型コロナウイルス感染拡大による景気悪化や、リニア中央新幹線の開業が2027年に間に合わない可能性が高くなっていることによる影響を注視すべきだと指摘する : 2020年の県内20税務署管内の最高路線価 :津島税務署管内では蟹江町源氏4丁目(西尾張中央道通り)で1平方㍍あたり9万2000円。この価格は20税務署中19番目。昨年との変動率は0%

読売新聞

県内路線価 8年連続上昇 名駅1丁目 全国4位1248万円

国税庁が1日に公表した2020年分(1月1日現在)の路線価で、愛知県内は平均1.9%(昨年2.2%)の上昇だった : 自動車関連産業などの地域経済が堅調に推移したことなどが背景にあり、上昇は8年連続 : 県内税務署別の最高路線価(名古屋市内を除く)は、津島税務署管内では蟹江町源氏4丁目(西尾張中央道通り)で1平方㍍あたり9万2000円。愛知県下20税務署内では19番目。昨年との変動率は0%

中部経済新聞

岡崎に営業所開設 菅原設備 

給排水衛生設備工事業の菅原設備(本社津島市元寺町、菅原直樹社長)は1日、東名高速度道路・岡崎インターチェンジ近くの岡崎市洞町西浦に、新営業所「三河支店」を開設 : 同社は愛知県内の全市町村で指定工事店の認可を取得している