図書館だより :伊

 

2026年02月23日(月)

スーパーで買い物をした帰りに、オレンジをその場で生絞りしてジュースにしてくれる自販機を見つけ、買ってみることにしました。最初は、絞ったオレンジがそのままカップに入り、搾りかすの汁でカップ全体がベタベタになった状態で出てくるのではないかと想像していました。しかし実際はまったく違い、きれいにカップの中にジュースだけが入り、さらにビニールのフタまでしっかり貼られていて、手がベタつくこともなく、とても衛生的でした。思っていた以上に親切な設計の自販機でしたね。
その日は暖かい日だったので、冷たいオレンジジュースがとても美味しく感じられました。

 

2026年02月16日(月)

先週、久しぶりに映画を観てきました。ジャッキー・チェンの『パンダプラン』吹替版です。昨年のジャッキー映画は見逃してしまったので、今回は観ることができて良かったです。
一時期は、ジャッキーの映画が上映されるたびに、必ず映画館へ足を運んでいました。ジャッキーのアクションを見ていると、元気をもらえる気がします。

ジャッキーも御年70歳を超えたそうですが、普通なら派手なアクションはもう難しい様に思えます。それでも、そこはさすがジャッキー・チェン。今作でも要所ごとに見事なアクションを披露しており、あらためてそのすごさを実感しました。

 

2026年02月09日(月)

先日、施設見学で安城市図書情報館を訪れました。
とにかく何でも揃っている図書館で、「図書情報館」という名称に相応しい、非常に立派な施設でした。細かく説明し始めるとキリがないのですが、ありとあらゆる設備をフル装備したかの様で、その充実さに圧倒されます。
図書館の理想を最大限に実現した様な、すごい施設の見学となりました。

 

2026年02月02日(月)

先日、通勤途中に少し驚く光景を目にしました。
道の片隅に、ヌートリアの子どもが4匹、なぜか並んでいたのです。
最初は「子猫にしては少し大きいし、毛並みも濡れているなあ」と思って見ていたのですが、よく見ると顔が違います。すると、そのうちの2匹が、すぐ近くの用水路へ逃げていきました。残りの2匹も、私が通り過ぎるのを見計らうようにして、用水路の方へ入っていきました。

朝から普段見ない生き物に出くわし、しばらくドキドキしていました。家に帰ってからも気になって、「カピバラとヌートリアの違い」といった動画まで探してしまったほどです。調べてみると、しっぽが細長いのがヌートリア、丸みのある体つきなのがカピバラとの事で、今日見かけたのは、確かに細長いしっぽをしていました。

見慣れない生き物が道端にいるという違和感には驚きもありましたが、同時に図書館だよりのネタにできそうだな、とも思った今回の遭遇でした。

 

2026年01月19日(月)

先週の自分の回を読み直してみると、「寒い、寒い」と愚痴ばかり書いていて、全体にネガティブな内容になっていました。本来なら途中で気づいて書き直すところですが、その時は本当に寒さが身にこたえていたので、それしか頭に浮かばなかった様です。今更ながら、寒さというものは、身体だけでなく、知らず知らずのうちに考え方までマイナス思考へと導いてしまいますね。

さて、館内で展示中の「長谷川優展 墨跳墨呼」は、今月26日までと、いよいよ会期の終わりが近づいてきました。終盤を迎えたこともあってか、最近は見に来られる方も増えてきたように感じます。
振り返ってみると、当館でこれほど大規模な展示は、今まで無かったかも知れません。和室を使った展示や、天井から作品を吊るす演出など、図書館という空間をここまでフルに活用した展示になるとは、正直なところ私自身も想像していませんでした。

会期終了まで残りわずかですが、図書館でしか味わえない静かな空間で作品を楽しんでいただければと思います。

 

2025年01月12日(月)

昨日の夜中は雪がちらつき、とても寒かったですね。乾燥もあるので喉がカラカラです。
館内は暖房の効いた暖かい場所と、極端に寒い場所があります。利用者の方が本を読まれたりする場所は比較的暖かい場所ですが、職員が作業している場所は地味に寒く、暖気が届いていない所が多いです。一応ファンヒーターはあるんですが、小型の家庭用サイズなので、暖かさが微弱で、暖気が届くまでに薄まってしまいます。和室の4畳半くらいの部屋なら適しているのですが、この空間ではちょっと…。

昨日今日みたいな寒すぎる日は、コピー機から排出される紙の方が暖かく感じるくらいで、とにかく今は、暖かい場所で作業が出来ればと、朝からずっと思っている次第です。

 

2026年01月05日(月)

年が明けて少し経ちました。今年も津島市立図書館をよろしくお願いいたします。

年末は31日のギリギリまで家の掃除をしていました。予定していた場所は終わっていたのですが、掃除をしていると次から次へと気になる箇所が見つかりだして、やっているうちに夜の11時近くになっていました。普段は全然気にしていなかったのに、見つけるとキリがないですね。
年明けてすぐには近所の神社へ初詣といった、毎年変わらない年末年始の風景ですが、無事に年を越せたのが何よりも良かったです。

 

2025年12月22日(月)

年末ですね。街では車の通りが多くなったり、テレビでは特番が増えたりと、今年も終わりが近づいてきました。今年は何かと忙しい一年でしたが、無事に進める事ができて良かったです。
「来年のことを言うと鬼が笑う」とも言いますが、いろいろと予定はあります。来年も図書館ではさまざまな取り組みを予定していますので、楽しみにしていただければと思います。

 

2025年12月08日(月)

寒い日が続きますね。自分の部屋にはまだ暖房を用意していないので、とりあえず防災用に買っておいた寝袋で暖をとっています。寝袋を使うのは今回が初めてでしたが、思ったより暖かくて、つい眠くなってしまいます。
とはいえ、先週みたいに寒気が強すぎる日は、寝袋に毛布を足してもまだ寒いくらいで、ここまで来るともはや普通に布団で寝れば良いのでは、と思えてきます。

 

2025年11月24日(月)

先週の21日まで特別整理期間(蔵書点検)のためお休みでした。期間中の蔵書点検は、本の整理と所在の点検を行う作業ですが、普段は動かさない棚も動かすため、思わぬところでホコリが舞い散ります。ホコリは微細で、肉眼ではほとんど見えませんが、気付かないうちにのどや鼻に影響を与え、急に咳やくしゃみが出ることがあります。マスクをしていれば少しは和らぎますが、着けていないと咳き込んでしまう事も何度かありました。
また、今年の特別整理期間は、例年に比べて寒いと感じました。これまでは、少し暑いくらいに感じる事もありましたが、今年は全体的に寒く、普段はあまり着ない上着を羽織って作業していました。
そんな地味な作業の毎日でしたが、長谷川優さんが展示に向けての作品を作っている過程を近くで見られたのは、とても良い思い出です。

 

2025年11月3日(月)

レファレンスを担当していると、調査を終えた後に、しばらく日にちを置いてから答えが見つかる事があります。その際、当時は十分に資料を探したつもりでも、別の調査で偶然見つかる(見つけてしまう)事があるのです。そのとき、調べていた当時の自分の視野の狭さに悔しく思うと同時に、依頼者に中途半端な結果を提供してしまったなあと、申し訳ない気持ちを抱えてしまいます。

 

2025年10月27日(月)

時々思う事なんですが、時計が無いと本当に不便ですね。
最近はほとんど撤去されていて、駅やスーパーで探す時がありますが、最終的にはカバンから携帯を出して確認する事が増えました。
当館の時計も正常に稼働しているのが少ないので不便をかけて申し訳ないのですが、最近でも分かっていながらもつい誤作動している時計を見てしまいます。

 

2025年10月13日(月)

コンビニのおにぎりで、ジャンバラヤのおにぎりを見掛けました。
「ジャンバラヤ」って久しぶりに聞く名前だなあと思いながら、つい買ってしまったのですが、最初に名前を知ったのは子供の頃でした。テレビで見たファミレスのコントでその名前が出てきて、某ファミレスに行ったら本当にそれがあったので思わず注文した記憶があります。
当時の味はあまり記憶には無いのですが、縦切りのソーセージが入っていて美味しかったなあという思い出だけはおぼろげにあります。

 

2025年10月06日(月)

今更ながら知った事ですが、津島駅には現在、郵便ポストが無いのですね。
先日、駅に行くがてら、郵便を入れようとしたのですが、見当たらなく、駅員さんに聞くと駅には無いとの事で、東に数百メートル行った先にあるとの話でした。ちょっと遠いですね。
駅の正面入口にあった様な気がしたのですが、それはもう昔の記憶なのか勘違いなのか、今となっては分かりません。

 

2025年09月22日(月)

物事が順調に進んでいるのは、もちろん良い事だと思いますが、少し不安も感じます。順調すぎて逆に怖くなってしまう時があり、「本当にこれで大丈夫なのか?」と振り返ってみても、特に何も思い浮かばないので、ひとまずは大丈夫かなと思うのですが、やはり何かを忘れているような気がして心配になります。そんな時に限って帰宅して風呂とかに入っている時、急に「あっ!」と思い出す事があったりします。リラックスしている瞬間にふっと記憶が湧き上がるんですよね。その後、思い出した事の重要度によって、血の気が引く様な感覚になる事があります。

 

2025年09月15日(月)

ここ数日の間、空を飛び交うトンボの姿をよく見かけるようになりました。厳しい暑さは続いていますが、それでも季節がほんの少しだけ動き出しているのを感じます。

先週、他の図書館との交流の機会がありました。年に一回ほどしかない貴重な話し合いの場です。各館が抱える課題や、その対応策について話し合う中で、地域は違っても共通する悩みが多いことに気づかされました。どの問題も話は尽きず、予定の時間を超えそうになるほど盛り上がりました。
課題の解決は簡単ではありませんが、こうして話し合える場がある事自体が、一つの救いなのかも知れませんね。

 

2025年09月8日(月)

夏の思い出という訳ではないのですが、7月、当館へTV局の取材が来ました。
津島の郷土資料を撮影したいとの事で、その撮影に立ち会ったのですが、小指の先まで気を配る様子が垣間見られ、その指示の細かさに驚きました。カメラが向けられている資料の該当ページをアシスタントさんがめくるという所作なのですが、いろいろな早さでめくったり、何パターンか動きを変えては撮影していました。カメラマンさんのすぐ横には照明が当てられ、部屋の中はかなり暑いのですが、そんな中でも必死に撮影をしているカメラマンさんのプロ根性に敬服するばかりでした。

 

2025年09月01日(月)

9月1日月曜日は防災の日です。
最近は地震、水害と災害のニュースをよく目にします。水害といえば、7月に津島でも大雨で市街地が冠水して全国区のニュースになりました。新聞でも一面で取り上げられて大変でしたね。

周辺の避難場所やハザードマップなど、今一度再確認をしておく事が大事ですね。

 

2025年08月25日(月)

書店で『5さいからはじめるマージャン』という子ども向けの麻雀本を見かけました。タイトルからして児童書かと思いましたが、一般向けの将棋や麻雀があるテーブルゲーム系のところに置かれていました。子どもが読んで理解出来るような分かりやすい内容になっていると思うのですが、どうやってあの複雑なルールを解説しているのか、気になります。特に点数計算は、大人でも苦手な人が多いので、それをどう説明しているのか、一度読んでみたい本ですね。

それにしても、最近は麻雀が随分と低年齢化してきましたね。最近ですと、漫画雑誌の付録に麻雀牌が付いてきて話題にもなりました。子どもの頃のイメージですと、大人が狭い部屋で卓を囲って何をジャラジャラしているものかと、どこか近寄りがたいイメージがありましたが。でも今では、『はじめての健康マージャン』のように、脳の活性化にも役立つとして高齢者の方にも広く親しまれているようです。今では「みんなで遊べる楽しいテーブルゲーム」というイメージが、ずいぶん定着してきたようですね。

 

2025年08月18日(月)

新聞等で名古屋市美術館にて開催されている「大カプコン展」の広告をよく目にします。最初は、カプコンと言えばゲームメーカーだから科学館かと思っていたのですが、美術館で開催とは、ちょっと意外な感じです。

カプコンといえば、「魔界村」「戦場の狼」「ストリートファイター2」等、いろいろありますね。自分にとっても思い出に残るゲームが幾つかありまして、初めて「ストリートファイター2」をやったのは確か、津島駅にあった名鉄パレのゲームコーナーだったと思います。初めて格闘ゲームをプレイして、その面白さに夢中になった記憶があります。

「魔界村」にもちょっとだけ思い出がありまして、子供の頃、確か和歌山県の瀞峡で、船に乗る待合所にあったゲームコーナーで乗船するまでの間、ずっとデモ画面を見ていた記憶があります。何で未だにこんな事を覚えているのか不思議ですが、観光地にゲームがあった事が当時の自分にとっては珍しかったのでしょう。

最近も、ふとゲームがしたいなあと思う事があるのですが、部屋の奥からゲーム機を出して、テレビにつなげて準備するまでが煩わしく思えてしまい、大抵そこまでで止まってしまいます。あれだけゲームが面白いと思ったのに、面倒くさいが勝ってしまうなんて、昔の自分からは考えられません。

 

2025年08月11日(月)

先日は1日だけですが、暑すぎなくて過ごしやすい日がありました。前日までいろいろと予定を考えていましたが、結局何もせず、ダラダラゴロゴロしていました。エアコンなしで過ごせる日がどれだけありがたい事か、この時期は暑さで疲れているので、休みの日はとにかくゆっくりしたいです。
とは言え、何もしないとすぐ運動不足になるので後がこわいです。大抵の身体の不調は、運動不足が起因となっている場合が多いので、年齢と共に身体を動かす事の大切さをひしひしと感じています。ですので、最近の休日は「休みたい」と「運動しなさい」が拮抗している状態です。

 

2025年08月04日(月)

ニュースを見ると、雨不足でダムの水や田んぼが枯れているという話題をよく目にします。先月は豪雨だったのに、今度は日照りとは…。あまりにも極端で、もう少し天候がバランスよく変化してくれないものかと、つくづく思います。

最近、携帯に知らない番号からの着信がよく残っていて、不審に感じる事が増えました。市外局番を見ると明らかに遠方からの番号だったりするので基本的には出ないようにしているのですが、その中に、地元の局番からの着信が混じっていました。番号を見ると、どこか見覚えがあるような気がしたので、念のためネットで調べてみたところ、予約していたお店の番号でした。どうやら、数カ月前に予約していたのを自分がすっかり忘れてしまっていて、その確認の電話だったようです。これに関しては、カレンダーに書いておかなかった自分が悪いですね。

 

2025年07月28日(月)

前回の豪雨でカバンの奥までびしょ濡れになってしまった件ですが、同じ目に遭いたくなので取りあえず防水スプレーを買いました。カバンの下から上までしっかりと吹きつけ、靴にも噴霧したので次は大丈夫だろうと思います。まだ試してないのでどんな感じになるか分かりませんが、守ってほしいですね。

 

2025年07月21日(月)

先週の木曜日は豪雨に見舞われました。
まず、出勤時に着ていた雨具がほとんど役に立たず、雨水がしみ込んで、全身の半分ほどが濡れた状態での出勤となりました。
その後、用事があって名鉄線で名古屋に向かおうとしたのですが、豪雨の影響で電車が運休し、数時間も駅で足止めを食らうことに。普段見ることのない線路には水が溜まり、まるで金魚鉢の中を覗いているような光景でした。
中でもショックだったのがカバンが奥までまでしっかり濡れていた事で、手帳や小物入れなどが水浸しになり、ひどい有様でした。カバンは1日では乾かず、翌々日の晴れた日に外で天日干しをして、ようやく乾いたという感じです。

 

2025年07月14日(月)

図書館内は少し暑いですが、去年に比べるとずっと楽です。あの時はよく耐えたなと、最近よく思います。

最近といえば、自分あての荷物が「置き配」になっていることに気が付きました。置き配自体は特に問題ないのですが、荷物が届いた後に置き場所の写真がメールで送られてくるのが少し怖いです。自分が家にいるのに、それに気づかずに荷物が置かれて写真が撮られているというのは、何か不安をおぼえます。

 

2025年07月07日(月)

今日は令和7年の7月7日と777の日です。こういう数字に出くわすと縁起が良いとか、ギャンブル運が良さそうとか、それだけなのに不思議と気持ちが前向きになります。身の回りで言えば、コンビニでの支払いが777円だったとか、図書館の本の資料コードが777を含んだ番号だとか、探せばいろいろとありますね。

先月の25日から始まった本のリサイクルも終盤を迎えようとしています。今回は前回に比べ冊数こそ少ないですが、内容は充実していた様に思います。全体的には特に小説類が多く、著名な作家さんの本も数多く出ていて好評だったのではないかと。手に取ったリサイクルの本が、好きな作家さんに出会うきっかけとなれば良いです。

 

2025年06月23日(月)

急に雨が大量に降ってきて、ほんとにバケツをひっくり返したような雨といった感じです。

最近パソコンやテレビといった光の集合体ばかり見ているせいか、目が疲れている気がします。取りあえずは自然の緑を少しでも見て、目の疲れを和らげようという事で、カウンターの先に見える並木道の緑を見るようにしていますが、直ぐパソコンのモニターを見てしまうので効果は薄いようです。

緑といえば電車の車窓から見る緑の景色も良いですね。好きな景色ですと、近鉄線の大阪方面へ向かう途中で、三重県の榊原温泉口から、奈良県に入るまでの山間部を抜ける山林の景色が大好きです。その間だけは本を読んだり携帯を見るのは止めて、景色だけを見て楽しんでいます。

 

2025年06月15日(月)

暑い日が続く様になりました。特に紫外線を強く感じる様な気がして、それに伴う頭痛がしてつらいです。

最近「PERFECT DAYS」という映画を観ました。公衆トイレの清掃員をしている男の日常を綴ったお話で、特に大きな波風のない生活の中に、ちょっとした嬉しい事や悲しい事、時には腹が立つ事といった、淡々とした日常生活が続く内容でした。その中に、カセットテープの音楽を聴いたり、古本屋で買った本を寝る前に読みふける場面があり、地味でありながらそれなりに充実した生活を送っている主人公が印象的でもありました。こういった日常系の映画は好きなので何回も観たくなりますね。

 

2025年06月9日(月)

仕事帰り、久しぶりにふと刀削麺が食べたいと思い中華のお店へ行きました。以前はお昼に食べに行ったりしていましたが、気がつけば足が遠のいていました。あの削った麺の強弱のある食感が好きです。一口食べると、予想以上の辛さに驚きました。「こんなに辛かったっけ?」と思いつつも、美味しさに箸が進みます。ですが、身体は辛さに反応していて、首の後ろと顔面から汗が噴き出てきます。普段は汗をかかない目の下からもじんわりと。途中、何度か咳き込むほどでした。店を出た後は「とにかく辛かった」という感想しか浮かびませんでしたが、辛さが落ち着くと、また食べたくなる不思議な魅力のある麺です。

 

2025年06月02日(月)

内輪の話ですが、館内で最近変わった事として、職員用の椅子が新しいのに交換されました。前の椅子は一見して頑丈そうに見えるのですが、気が付けば経年劣化で結構くたびれており、数台が高さ調整もままならない状態になっていました。前の椅子は現在、別の場所に保管しており、椅子取りゲームやフルーツバスケットができそうな円の形に並べられて置いてあります。